診療傾向データ
MEDICAL DATE


今現在まで来院された患者数
(医療法人ハートアンドオンリー) VISIT THE NUMBER OF PATIENTS

(※2011年9月1日~2017年8月31日までの来院者数)

0

43,224

64%

0

24,642

36%

TOTAL

0

67,866


年度別来院者数(年代別)
VISITS OF AGE GROUPS

受診患者さんの特徴としましては、健康意識の高い女性患者さんが多い傾向にあります。
年代別では40代・50代・60代の患者さんの割合が多い傾向にありますが、
下は18歳から上は96歳まで幅広い年代の患者さんにご来院して頂いております。

  • 2017年度診療データ
  • 2016年度診療データ
  • 2015年度診療データ
  • 2014年度診療データ
  • 2013年度診療データ

64%

0

36%

0

TOTAL

0

20代以下

0

  • 0
  • 0

30代~40

0

  • 0
  • 0

50代~60

0

  • 0
  • 0

70代以上

0

  • 0
  • 0

65%

0

35%

0

TOTAL

0

20代以下

0

  • 0
  • 0

30代~40

0

  • 0
  • 0

50代~60

0

  • 0
  • 0

70代以上

0

  • 0
  • 0

64%

0

36%

0

TOTAL

0

20代以下

0

  • 0
  • 0

30代~40

0

  • 0
  • 0

50代~60

0

  • 0
  • 0

70代以上

0

  • 0
  • 0

63%

0

37%

0

TOTAL

0

20代以下

0

  • 0
  • 0

30代~40

0

  • 0
  • 0

50代~60

0

  • 0
  • 0

70代以上

0

  • 0
  • 0

63%

0

37%

0

TOTAL

0

20代以下

0

  • 0
  • 0

30代~40

0

  • 0
  • 0

50代~60

0

  • 0
  • 0

70代以上

0

  • 0
  • 0
  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度

64%

10,375

36%

5,818

TOTAL

16,193

20代以下

217

  • 130
  • 87

30代~40

5,929

  • 3,978
  • 1,951

50代~60

7,866

  • 4,877
  • 2,989

70代以上

2,181

  • 1,390
  • 791

65%

9,812

35%

5,330

TOTAL

15,142

20代以下

218

  • 135
  • 83

30代~40

5,809

  • 3,882
  • 1,927

50代~60

7,115

  • 4,485
  • 2,630

70代以上

2,000

  • 1,310
  • 690

64%

5,740

36%

3,272

TOTAL

9,026

20代以下

105

  • 70
  • 35

30代~40

3,471

  • 2,263
  • 1,208

50代~60

4,211

  • 2,639
  • 1,572

70代以上

1,239

  • 782
  • 457


内視鏡検査数
ENDOSOOPY

来院患者数と同様に、やや女性患者さんが多いものの、男女ともに多くの患者さんに内視鏡検査を受けて頂いております。
平日は女性患者さんの内視鏡検査が多く、土日では男性患者さんの内視鏡検査が多い傾向にあります。

内視鏡検査数でも年代別では40代・50代・60代の患者さんが多い傾向にありますが、幅広い年代の患者さんに内視鏡検査を受けて頂いております。

0

16,736

61%

0

10,856

39%

TOTAL

0

TOTAL

27,592

  • 2017年度診療データ
  • 2016年度診療データ
  • 2015年度診療データ
  • 2014年度診療データ
  • 2013年度診療データ

30代~40

全体0

  • 0
  • 0

50代~60

全体0

  • 0
  • 0

70代以上

全体0

  • 0
  • 0

30代~40

全体0

  • 0
  • 0

50代~60

全体0

  • 0
  • 0

70代以上

全体0

  • 0
  • 0

30代~40

全体0

  • 0
  • 0

50代~60

全体0

  • 0
  • 0

70代以上

全体0

  • 0
  • 0

30代~40

全体0

  • 0
  • 0

50代~60

全体0

  • 0
  • 0

70代以上

全体0

  • 0
  • 0

30代~40

全体0

  • 0
  • 0

50代~60

全体0

  • 0
  • 0

70代以上

全体0

  • 0
  • 0
  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度

30代~40

2,724

  • 1,795
  • 929

50代~60

3,824

  • 2,292
  • 1,532

70代以上

989

  • 608
  • 381

30代~40

2,679

  • 1,743
  • 936

50代~60

4,300

  • 2,223
  • 2,077

70代以上

1,023

  • 669
  • 354

30代~40

1,821

  • 1,158
  • 663

50代~60

2,528

  • 1,534
  • 994

70代以上

770

  • 471
  • 299

胃内視鏡検査を受けた件数
STOMACH ENDOSCOPY NUMBER

苦しくない無痛内視鏡検査を行うことにより、多くの患者さんに胃内視鏡検査を受けて頂いておりますが、
男女比はやはり4:6とやや女性患者さんが多い傾向にあります。胃がんの多くの原因であるピロリ菌も約20%の患者さんで見つかっており、
内視鏡検査後に除菌治療を行い、胃がんのリスク軽減に結びついております。

60%

0

10,269

40%

0

6,769

TOTAL

0

17,038

  • 2017年度診療データ
  • 2016年度診療データ
  • 2015年度診療データ
  • 2014年度診療データ
  • 2013年度診療データ

04,144

04,144

04,720

04,720

02,815

02,815

02,190

02,190

02,115

02,115

  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度
2,655/4,144件
1,489/4,144件
2,634/4,720件
2,086//4,720件
1,808/2,815件
1,007/2,815件

ピロリ菌が発見された人数

TOTAL

2,725

2000

1000

60%

40%

ピロリ菌が発見された人数

TOTAL

0

0

0

60%

40%

大腸内視鏡検査を受けた件数
NUMBER OF COLONOSCOPIES

苦しくない無痛内視鏡検査により多くの患者さんに大腸内視鏡検査を受けて頂いておりますが、男女比は胃内視鏡検査と同様に
4:6とやや女性患者さんが多い傾向にあります。一般的なクリニックでは大腸内視鏡検査数は胃内視鏡検査数の10分の1程度ですが、
当方ではほぼ同数の検査数となっており大腸がんや大腸ポリープの早期発見に役立っているものと自負しております。

59%

0

8,028

41%

0

5,483

TOTAL

0

13,511

  • 2017年度診療データ
  • 2016年度診療データ
  • 2015年度診療データ
  • 2014年度診療データ
  • 2013年度診療データ

03,373

03,373

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

0

0

0

57%

43%

03,282

03,282

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

0

0

0

58%

42%

02,304

02,304

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

0

0

0

59%

41%

01,720

01,720

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

0

0

0

58%

42%

01,619

01,619

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

0

0

0

59%

41%

  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度
2,016/3,373件
1,357/3,373件

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

2,839

1,626

1,213

60%

40%

2,001/3,282件
1,281/3,282件

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

2,665

1,553

1,112

60%

40%

1,335/2,304件
949/2,304件

ポリープ切除を行った人数

TOTAL

1,760

964

794

60%

40%

ポリープ箇所別内訳
POLYP POINTS BREAKDOWN

大腸内視鏡検査中に大腸ポリープを発見した場合には、
患者さんの肉体的、精神的負担・金銭的負担を考慮して、その場で切除することを基本方針としております。
(入院が必要なぐらい大きいものや20mmを超える平坦な病変を除いては)。
男女ともS状結腸ポリープが最多で、直腸ポリープがそれに次いでいます。男女ともほぼ同じ程度の部位別割合になっております。
教科書的にはS状結腸ポリープと直腸ポリープが合わせて全体の7割を占めるとされていますが、
当院でも約6割弱がS状結腸ポリープと直腸ポリープとなっております。

最多
最多